辛すぎでしょう

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最近、「ブログ見てますよ。更新してくださいね」と複数の人に言われドキッとしたので、ちょっと今日も書いてみます。

今日のランチはモモでした。
モモ、とは桃ではなくいわゆる蒸し餃子で、ネパールの一般的なカジュアルスナックです。
具材は野菜だけのもの、チキン、バフ(水牛)などがあります。2つ目の「モ」を低く発音します。

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このモモの今日のソースがこれです。

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唐辛子ソース・・・。でも、決して罰ゲームではありません。

が、今日のは辛い物好きのスタッフでさえ「これちゃんとトマト入れたの?唐辛子なに使ったの!」と作ってくれたスタッフにややキレ気味に聞くぐらいの激辛。
みんなヒーヒー言いながら(私は鼻水を流しながら)、途中からは写真右のトマトケチャップを混ぜながら食べることとなりました。

(勝井)

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2件のコメント

  1. H.Yamashita on

    この写真、本来のネパールももとは形が違いませんか? 中国・チベットの餃子と同じ形です。ネパールももは中国のショウロンポウによく似た丸い形だったと記憶していますが? どちらにしてもタレは辛いですね、日本のネパールレストランのも辛い。日本人にはトマトケチャップが無難です。 ネパールの標準的家庭料理ダルバートには慣れましたか。 5月27日まで政治的バンダが頻発しそうです、十分お気をつけてご活躍下さい。

  2. 勝井職員 on

    チベット系の方は掲載した写真の形で作ることが多いようですね。スタッフと形の話をしたら、「餃子型のほうが中身が少なくてもそれらしくなる」、「作るのはショウロンポウ型のが楽」、「あそこのレストランはちょっと変わった形よ」などなど盛り上がりました。(勝井)

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