アカウンタビリティ・セルフチェック2012

「アカウンタビリティ・セルフチェック2012」は、特定非営利活動法人国際協力NGOセンター(JANIC)によってNGOの能力と社会的責任の向上のために作成されたものです。
国際的な基準を参考に、日本の事情や法令を加味して作成された、アカウンタビリティ基準の4分野(組織運営・事業実施・会計・情報公開)、41のチェック項目からできています。

シャプラニール=市民による海外協力の会では、NGOの社会的責任と能力の向上の重要性を改めて認識し、2009年2月に「アカウンタビリティ・セルフチェック2008」を実施しマークを取得していましたが、基準の改訂に伴い、新たに2013年8月に「アカウンタビリティ・セルフチェック2012」マークを取得しました。
これからも信頼される組織であり続けるために、運営の透明性、アカウンタビリティの向上に努めてまいります。

アカウンタビリティ・セルフチェック2012認証マーク

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