声を上げるために

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papri.jpg PAPRIでは先日20の最貧困層グループ、25の少女グループ、8の児童補習学級グループのメンバーが参加するワークショップを行いました。

 これは社会的に弱い立場にあるグループのメンバーが、今後予定している行政職員と直接対面して日々の生活で直面している問題を伝え、働きかけを行うことを目的としたプログラム実施に向けた、準備のためのワークショップです。9月8日までに25回のワークショップを行い各グループからメンバーを選抜し、9月20日には質問の仕方などを伝えるためのリハーサルも行いました。

(Md.ナシールウッディン/コミュニティオーガナイザー、PAPRI)

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