続々と申込みが…!!

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マンスリーサポーター募集キャンペーンが始まって、はや1ヶ月半。
一週間ぶりになってしまいましたが、キャンペーンの途中報告です!

今日までの申し込み者人数は…

CIMG3908.JPGついに100名越えました♪本当にありがたいことです。
新たに仲間になってくださったみなさま、この場を借りてお礼申し上げます。

さてそんなマンスリーキャンペーンですが、秘かに(?)キャンペーンページを更新しているのをご存知ですか?

マンスリーサポーターのページに「スタッフの想い」というコーナーがあります。
ここではスタッフが、海外協力に関わるようになったきっかけや海外協力に対する想いなどを紹介しています。

まだ掲載していないスタッフも、キャンペーン期間中に続々と登場する予定です。
シャプラニールのスタッフってどんな人???
そんな疑問を持っている方もたくさんいると思います。

ぜひぜひそれぞれの想いをチェックしてみてくださいね♪

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2件のコメント

  1. ハッピージュンコ on

    マンスリーサポーターのキャンペーンご苦労様です。新たな100数名の協力はとても感謝すべき事です。本部の皆様もこの人達の心を大切にして下さい。 
     ところで、東京では12月に予定の「あり地獄のような街」一足早く見ました。片道2時間40分ほどかかる会場でしたが、どうしても見たくて足を運びました。正直、見ていて胸が辛くなりました。セリフの少ない映画でしたが子供を虐待する様が残酷で、見ていてたまらなく悲しい。バングラデッシュの政治や経済の事は分かりませんが、根本は大人全体がもっと将来を真剣に考える国にしていかなければ、今の子供達は何も救えないと思うのです。子供達が安心して休める場、夢を持ち興味を持って学べる場、そして最低限度の食事が出来る環境を、先ずは親が命をかけて考えるべき問題なのです。独立運動で多くの仲間の人達を亡くしたその重い犠牲を忘れてしまったのか。エクマットラの渡辺氏が映画の後に国の現状を話されましたが、アリ地獄・・を見る限りはそう簡単に彼らを守り切れるものでは無いと感じています。今、子供を支援する事も非常に大切な事ですが、私は同時に大人、親の教育もするべきだと思います。特に男性の女性に対する尊厳教育は必要かつ欠かせない支援ではないでしょうか。女性を大切にしない国は滅亡への一歩になるでしょう。
     だからこそ、シャプラニールが実施していたショミティ活動を小さなグループでも良いからドンドン推進していくべきで、その活動がダッカで出来るようになればとても素晴らしい事です。エクマットラも是非そんな活動を広げていって欲しいものです。渡辺氏に現地での活躍を期待していますとお伝えください
                 バングラが大好きな
                         サポーターより

  2. j、フォキール on

    “スタッフの想い”を読みました!
    みなさんの中のこの様な“出会い”“想い”があるんですね~!
    これが“シャプラニール”なのですね!
    多分、同じ様な想いを持っている人々が、日本全国にも、バングラにも、ネパールにも、インドにも、いやいや世界中にいますよね!
    “ひとつの想い”という波動が、他と共鳴して、宇宙に響き渡るといいな~!
    映画を見るべく、時間とお金を調整中です!
    先日、「グラミンバンクが拡がったことで庶民がローンの方に走り、地道なショミティー活動をしなくなった」と筒井さんが言っていましたね。 実は、私たち日本人はこのことを既にやっているんですよね!多く所では地域崩壊、大都会は個々人の人生。
    他人事じゃなく、まさしく我が身のこと!
    “スタッフの想い”を知ることができて、うれしいですね!

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