道端で紙くずを拾う子どもたち
ぼくも小さい頃から写真と同じようにして生きてきたので、この写真を選びました。こういった子どもたちの多くは母親しかいなかったり、父親が働けないために、自分で働いて家計を支えています。彼らは家族のためにつらい仕事を一生懸命にやっているのです。でも、僕にはその家族もいません。
どこにいるのかわからないのです。もし、自分に家族がいたら、家族のために一生懸命働きます。
モハマド・イスマイル
(12 歳)
写真家
ダッカ、ドロップイン・センター
参加した子どもたちにはウェブや展覧会などで写真や情報を使用することに関して了承を得ています。
これらを許可なく使用・転載することを固くお断りします。
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書き損じたハガキや古本を送ってストリートチルドレンを支援する
(
ステナイ生活
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ステナイBooK
)
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一日100円をストリートチルドレンの子どもたちの夢に託す
(ダッカ子どもの夢基金)
生きる力を持つ子どもたち
〜ダッカのストリートチルドレン〜
必死に毎日を生きぬく
ダッカのストリートチルドレン
、等身大に彼らの姿が収められています。
(ビデオ:15分30秒)
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制作:テレビマンユニオン
製作・著作:シャプラニール
2,000円(税込)
ダッカのストリートチルドレン
2000年から
ストリートチルドレンの支援活動
を開始する祭に、都会に住み最も厳しい状況にあると言われている路上で生活する子どもたちを取材しました。
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<商品番号: 16050>
500円(税込)
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