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「家事使用人として働く少女たち」写真展&講演会
[2009年6月 4日]写真展&特別企画講演会@ニッセイ・ライフプラザ品川
「バングラデシュで家事使用人として働く少女」
南アジアで支援活動を行うNGO シャプラニール=市民による海外協力の会(東京都新宿区
代表理事 中田豊一)は、「家事使用人として働く少女たち」の写真展と講演会をニッセイ・
ライフプラザ品川にて開催します。
バングラデシュには、家事使用人として働く少女が約33 万人いると言われています
(ILO 2006 年)。少女たちは家事労働に長時間従事しなければならず、勉強したり休んだり
遊んだりする時間がほとんどありません。
写真展では彼女たちの素顔や日常生活、私たちの支援活動について紹介し、講演会では、
上記に加え、身近な所からできる国際協力についてお話します。
今回、会場を提供いただいた日本生命相互保険会社様は、普段からCSR 活動の一環として
使用済み切手の回収にご協力いただいております。2006 年8 月からニッセイレディーが
全国の営業先で回収した使用済み切手を当会へ寄付いただいており、累計寄付額は
100 万円を超えています。写真展開催中にも会場にて使用済み切手を集め、換金し支援活動
に役立てます。
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「バングラデシュで家事使用人として働く少女」
南アジアで支援活動を行うNGO シャプラニール=市民による海外協力の会(東京都新宿区
代表理事 中田豊一)は、「家事使用人として働く少女たち」の写真展と講演会をニッセイ・
ライフプラザ品川にて開催します。
バングラデシュには、家事使用人として働く少女が約33 万人いると言われています
(ILO 2006 年)。少女たちは家事労働に長時間従事しなければならず、勉強したり休んだり
遊んだりする時間がほとんどありません。
写真展では彼女たちの素顔や日常生活、私たちの支援活動について紹介し、講演会では、
上記に加え、身近な所からできる国際協力についてお話します。
今回、会場を提供いただいた日本生命相互保険会社様は、普段からCSR 活動の一環として
使用済み切手の回収にご協力いただいております。2006 年8 月からニッセイレディーが
全国の営業先で回収した使用済み切手を当会へ寄付いただいており、累計寄付額は
100 万円を超えています。写真展開催中にも会場にて使用済み切手を集め、換金し支援活動
に役立てます。
【詳細はこちら】













