主な目的はホステルへストリートチルドレンが行けるように準備する、または職業訓練などを通して技術を身に付け、社会生活ができるようにすることです。宿泊施設があり、7歳〜14、5歳のストリートチルドレンが対象です。クリニック、職業訓練(リキシャ修理、仕立て業、ブロックプリント、看板作り、垂れ幕作り)の他、教育、レクリエーション、給食、ロッカー、子ども銀行などがあります。
クリニックには3人の医師が週6日、交替で3〜4時間来ます。看護婦は2人常駐しています。クリニックでは簡単な病気や怪我には対処できますが、対応できなかった場合は公立か私立の病院に連れて行きます。治療費などはオポロジェヨが払っていて、クラブのクリニックに入院した場合、薬・食・住は無料です。
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